どうすれば、日本の大手企業から内定を獲得できる!?

七聯

代表 David 様

彼の名はDavidさんです。7年前に中国で大学を卒業してから来日しました。日本へ来て電子通信大学で博士まで勉強しました。卒業後、高い技術力と強い責任心を持って、順調に、日本のECやWEBサービスを手掛ける大手有名企業から内定をもらいました。入社後はすぐ管理職になりました。しかし、Davidは仕事の成功だけでは満足できず、来日留学生たちの就職活動の心配や将来の洞察することによって、この会社を退職して、中国人留学生サポート事業を展開する「七連」の事業に身を投じることにしました。

なぜ「七聯」を作りましたか?

「七聯」という名前を付けるのは、一緒に事業を始める時ちょうど7人がいまして、全部は男性でした。もしかしたら全部女性だったら、婦人連になる可能性もありましたね(笑)。その時メンバーはみんな、の就職活動は順調でした。でも、一人だけ全然うまくいかないので、内定をもらえなかった。私たちは学校就職サーポトセンターの先生に聞きましたが、でも答えにならなかったです。先生はいつも定型の面接と履歴書のやり方を教えてくれましたが、でも、先生は留学生の立場から見えないし、特別な考え方や実際の状況が理解できないです。私たちは就職活動が不調の友達を助けるために、様々な解決方法を探しました。その時にみんな一緒に考えた物がベースになって、最初の七聯になりました。
私たちは博士生2年生の時に、在日留学生に私たちの考え方や経験を伝えたいから、七聯を作りました。みんなが仕事をしながら続けてやりました。


留学生が就職活動する中で一番重要なことは何ですか?

一番重要なのは努力することです。事前に準備することも大事、七聯で1年を4つの時期に分けてやっています。多くの方は第一期に内定をもらいますが、第二期の時間から就職活動がどんどん難しくなります。特に年末になると、来年4月に卒業見込み人がまだESとSEの区別を聞いているなど。そのような方には内定をもらうことが難しいだと思います。前から準備する方は面接の機会が多く増えるし、内定をもらう可能性も増加します。自己自身も面接に慣れていきますので、もっと順調に就職活動を行います。
そして、もう一つ重要なのは、自己分析です。本当に「自分が何をやりたいか」を理解しまう。いわゆる志望動機です。日本企業が志望動機を重視していますが、でも就職活動をしているみんなにも大事だと思います。もし自分が好きではない仕事を単純に待遇などで選んだら、せっかく就職活動を苦労してから入職後に後悔しでもしょうがないです。
とりあえず、「就職活動が早めに準備する」が勝です。



日本企業で仕事することで、どういう経験をもらいましたか?

私は日本企業中で様々なことを学びました。まずは仕事が明確化、大きな企業様はプロジェクトを実行する時には、各部署に細かく分配します。日本企業には最も基本的なやり方です。仕事が間違い時には、責任を明確します。明確した後に解決方法を探します。このようなやり方でコストともめる事を削減します。
後は時間を意識する事。例えばメールをいつでもチェックする事が重要です。5分間内に出来る事は時間内に完成することも大事です。そうではないと、仕事が多いなので、忘れてしまう可能性が高いです。
職場といえば、日本企業は上下観念がとても明確しています。他の国は「扁平化」を提唱しているげと、七連勿論同じですが。でも日本企業は上下関係を明確化するが日本の文化です。